セフレの色

出会い場所

ソーシャルネットワークで過激に男を誘惑する妻たち

アダルトSNS『sexii』会員数7万人超。男女比は9:1で、女性会員の9割が人妻。会員登録は無料だがmixi同様『招待状』が必要。
「今、直接的なセフレ出会いを求める人妻が集まって、過激なコメントや投稿写真で盛り上がっているセフレSNSサイトがあるんです」
と鼻息荒く語るのは、裏モノやネット社会に詳しいライターの高木瑞穂氏だ。
「定番と化したmixiのアダルトセフレ版だと思っていただいて構いません。トップページもページ構成もそっくりです。会員たちは、エロコミュニティなどを通し、mixi同様セフレの出会いを求めています。が、その出会いとはここではセックスそのもの。会員の日記や写真は本家mixiでは載せられないえげつないものばかりです。sexiiでもモロ出しはさすがに禁止されているのですが、逆に言えば”モロに出さなければOK”。人妻たちが、セフレ欲しさに過激な写真で自分をアピールしています」
高木氏に招待状を頂いて会員登録。さっそく覗いてみると、そこにはハレンチ画像の波波波!取材を通して人妻会員と会った高木氏によると…。
「28歳の人妻と会ったのですが、『毎日でもヤリたい』から入会したとあっけらかん。過激な写真で釣って、入会半年で3?4人のセフレを調達したそうです。容姿もかわいいし、街中でもナンパされそうなのに…」
ある意味怪しさ満点だが、果たして危険はないのだろうか?
「援交や不法な業者、モロ出し画像などは閉め出すよう管理がしっかりしているから女性会員の評判は上々。過激な出会いを求める人妻の熱気はネット上でもヒシヒシと感じますね」
人妻の飽くなき”性”を感じてみたい貴兄は覗いてみてはいかがだろうか?

年収1000万の夫と結婚も満たされなくてデリヘル入り

”セフレ出会いの現場で大暴れ”しても満たされない人妻たちの勢いはとどまることを知らず。アブノーマルな方向に行こうとも自分の欲望に忠実な人妻セフレたち!後ろめたい分、快感の度合いは大きい?!
チェック柄のワンピースをしとやかに着こなして現れた二葉律子さんは、超一流企業に勤め、年収1000万円を稼ぎ出すエリートの奥様だ。
しかし、24歳で結婚し、2人の子を産んだ31歳の美人妻の心は、すでに夫から離れた。
池袋の風俗店『不倫若妻紹介処』にこの9月から入店した経緯をこう語る。
「夫はよそのセフレで遊んでるから、私とのセックスは少なかったんですが、下の子が生まれてからは2年以上もなくなってしまって…」
悶々としたある日、夫のスーツから見つけてしまった風俗の名刺が律子さんの背を押した。
「私、中高生の頃はジュリアナに通ってましたし、最初の援交世代なんですよ。お金をもらって男の人に何かしてあげるのは、もともと抵抗がなかったんです。だから、夫への仕返しというよりも、『旦那が風俗遊びをしているなら私も風俗勤めでお小遣いを稼いでみようかな』という気持ちですね」
律子さんはさっそく、ネットで風俗店の求人に応募したというわけだ。
そんな彼女の仕事ぶりはどうなのだろうか?
「いろんな人と会えて、すっごく楽しいです。小遊三師匠似の60代のお客さんなんて、私を目隠ししてずーっと綿棒でサワサワするの。でも『スタイルいいね!子供を産んだとはとても思えない!』って褒められたときは本当に嬉しかった」
と、まるで不貞の妻。だが、こんな人妻風俗嬢が、最近急増中。
ある風俗記者はこう指摘する。
「入店の理由がなんであれ、始めてみれば仕事を気に入っちゃう子は多いですね。これからは風俗入りに対して敷居が低い援交経験世代が続々と人妻になっていきますから、質量ともに人妻風俗は盛り上がる一方ですよ」
この取材後も出勤するという彼女。
「夫に褒められれば女は家にいるんですけどね?」といたずらっぽく笑うが、禁断セフレの蜜の味を知ってしまった人妻は、もう家には戻れない…。

人妻ライターが潜入!アラサー妻が一夜のセフレ出会いを求める六本木のディスコクラブとは?!

このクラブの常連という人妻に指定されたのは金曜日の22時。ここから0時までが『最もアツい時間帯』だという。
クラブにしては早めの設定だ。10分程度エントランス付近でその人妻を待っている間にも、着飾った30代の女性たちがタクシーから降りては、颯爽と店内に消えていく。
同じように同世代かそれ以上の男性も後を追うように入っていく。そのわずかな間にも、男たちは1人で佇む私を舐めるような視線で見ては通り過ぎる。正直怖い…。
いざ中へ入ると、かかっているのは懐かしの'70年代ソウルミュージック。ダンスも当時のままで、中年の男女が楽しげにリズムに体を預けている。男女共に2人組率高し!
ナンパのセオリーに則っているということは、ワンナイトラブを期待してのことか?
椅子に座っている露出度高めの二人組に話しかける。
「楽しいよ!実は、毎週来てるし」
と声を揃えるのは学生時代の友達同士だというワーキングマザー。
この熱気が懐かしくて仕方がないとか。また、専業主婦のママ友同士は、
「近所なので車で。ママ友の口コミで『遊べる』って聞いたんで(笑)」
踊りもなかなか。彼女たちは二人組のちょい悪系オヤジに声をかけられると、腰を抱き合いダンスフロアに消えていった。
私自身も男性たちから声がかかりまくる。
カクテルを奢ってもらい気分はアゲアゲ。
六本木近辺に勤めている会社員、車の塗装業を営む社長さんなど”優良物件”もちらほら。
「君って魅惑的だね、輝いてる」
そんなクサい台詞が意外とキモチイイ。結婚して四年、忘れかけていた情熱が…旦那様ごめんなさい。

セフレ - 元々はセフレにしようと思っていたのです。

セフレ - 実際会ってみた瞬間ビックリ!

セフレ - 可愛い子はセフレじゃなく彼女にしたい。

セクフレ - 出会い系でセフレを探そうとしました。

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